Syukoの星読みブログ


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太陽が入るハウス(7H~12H)


今日は、前回書いた太陽が入るハウス(1H~6Hまで)の続き、
7H~12ハウスの太陽について綴ってみたいと思います。

★占星術における太陽の意義
太陽は26~36才くらいまでに発達するその人の人生観で、ホロスコープ内ではその人の生き方そのもの、発展方向などを表しています。自分を成長させようと意識して積極的に切り拓いていく時に使われる天体なので、一人でボーっとしている時やリラックスしすぎている時にはあまり使われませんが、もっと自分の人生を輝くものにしたいとか、達成感や充実感を得ていきたい場合はこの太陽をフル活用することが重要になってきます。

太陽が表しているのは、
①どんなエネルギー源(サイン)を使いながら、
②どんな場所を舞台にして(ハウス)、
③どんな風なアクションを起こしていくか?(アスペクト)です。

今回の太陽が入るハウスの説明はこの②に当たります。
どんな場所において自分の人生を広げていくのか?
という事を太陽が入っているハウスから考えてみましょう。

なお、1ハウス~6ハウスは基本的に自己を育成することに焦点がありましたたが、
7ハウスからは関わる相手や社会性を意識した生き方になっていくことがポイントです。


7ハウスの太陽…あなたと私で創造する人生
天秤座の性質を地上で行う7ハウスに入った太陽は、相手の意向と自分の意向を照らし合わせて対等に関わり、また他者n協力する生き方を目指すことになります。相手の自己実現に協力するとか何かをコーディネートするような事、また人の話を聞くこと、相談に乗るような意味合いも出てきます。7ハウスは他者の意見や存在を意識し、それらを理解していく場所です。なので7ハウスに太陽があると必然的に出会う人の影響で、自己の人生方向も変わる事が多くなります。特に配偶者やビジネスパートナーなどとの関わりの中では自分の生き方や社会での役割を感じられるでしょう。相手が望んでいる事や成長しようとしている過程に寄り添う行為の中で能力は最大限に発揮されていきます。自然とサービス精神や社交性が高くなりますので、どんな場面においても他者とのバランスを考えることや、人がバランスを取ろうとしている所に協力していくような方向性を意識すると良いでしょう。向いている分野は人と接する仕事全般となります。相手の意向を尊重して協力するという意味で弁護士、仲介業、コンサルタント・相手に似合ったものを提供すると言う意味で、あらゆる分野のコーディネーターなどにも多い配置。7ハウスの太陽にとって出会う人は全て自分を成長させてくれる鏡なのです。

8ハウスの太陽…深く関わり人を支える生き方
8ハウスにある太陽は、限られた関係性の中で人生が濃く発展していくことを表しています。深く関わったテーマや組織、先祖や先人などから意思や技術、財産名誉などを継承し、それらを大事に受け継いで繁栄させていくような生き方です。非常に奥行のある深い事柄に関わっていく場所であり、ある程度の拘束感があります。また、通常の個人的なラインより奥に踏み入るような事を示すので、その分人生には重責やプレッシャーも多くなります。しかし人には出来ない事が出来ることや、他者に信頼される自分である事が誇りになります。8ハウスは物心共に狭く深い場所を表していて、象徴としては他者の財や遺産、秘密、セクシャリティなども扱います。人があまり大っぴらにできないような事を扱ったり、他者のプライバシーに踏み込んで水面下で協力するような活動が中心です。また蠍座の持つ始めと終わりを統括するような意味合いから、生命の誕生や死に関わるようなこと、タブー意識や人を根底で動かしている心理などにも関わる事が多くなります。皆がいつも口にはしないけれども実際は人間が人生を全うする上で大事になっているような事に焦点があります。保険関係、金融業、宗教、調査関連、後継者、研究、葬儀関連、医療など、人と濃く密接に関わるような生き方を意識していくことで人生は発展していきます。

9ハウスの太陽…常にグレードアップを目指す生き方
9ハウスに入った太陽は火の柔軟サイン射手座を具現化する場所です。ここでは火の表す精神性が頂点まで高まるので、現実的な作業にあたるよりは抽象的な思想に傾斜する意味合いが濃くなります。9ハウスは常に上を向いて自己を刷新、向上させていく場所なので、自分が馴染んできた環境や思想、文化などよりも違うものに関心を向け、そこで常に意識を拡大、飛躍させていくような取り組みが行われるのです。当然この9ハウスにある太陽は今を善しとはしませんから常に何かを学んで行ったり、知識を得ていくような姿勢で人生を展開させていきます。象意としては未知の世界、海外、出版、思想哲学、学術、高度な教育や知識、心の旅、探究活動全般。自分の考えを広めていくような意味で教師や指導者的な意味もあります。9ハウスの太陽は常に人生を学びの舞台とし、自分は何者なのか?と問い続け、哲学性や考え方によって自分の存在を意味を知ろうとします。自由に色々な知識や思想を扱っていけることが大事なので閉塞的な環境や決められた価値観の中ではその良さを発揮できません。いつも開かれた場所に身を置きその中で多様な価値観をぶつけ合い、議論し、研究し合いながら自他を磨いていくような生き方が出来ると良いでしょう。思想家、専門学術研究、海外事業、語学関連、文化研究、評論関係など。

10ハウスの太陽…社会に自分を認知させて輝く人生
10ハウスは山羊座の場所で現実的な社会の頂点にある場所です。ここに太陽が入るといわゆる実際的な社会生活の中で自分の地位を築き上げていく事がとても大事になります。明確にできる立場を持って社会に自分の存在を知らしめていくことが10ハウスの太陽のテーマです。企業に勤めて役職を持ったり、または出世して社長になるというイメージもありますが、それだけでなく「自分は〇〇の先生です」とか「こんな資格を持っています」というはっきりとした肩書を持つこと、または「〇〇でこんなお店をやっています」というように社会の中で自分の所在地を明確にして生きていくような意味合いとなります。自分が社会の中でどこにいるのか?またどんな経歴や資格を持ってどんな活動をしているかを世間に提示しながら活動していくということです。10ハウスに太陽が入ると必然的に対社会を意識するようになりますから、自分の経歴づくりには熱心になります。また高い評価を得るための努力も行われますから非常に積極的で現実的な生き方を目指すことになるでしょう。社会からの確かな手ごたえによって自己を確認し、また満足感を得ることができるので、太陽のサインが意味する分野で貪欲に成功を目指していく事が人生を輝かせるポイントとなります。

11ハウスの太陽…皆に未来を提供する生き方
11ハウスは水瓶座を具現化する場所なので、ここに太陽が入ると社会でまだ認知されていない革新的な事柄を扱いながら、物質的な壁を超えて広い活動を目指すことになります。同じ意志や思想を持つ人々と材料を共有し、未来について考えます。何か便利なものをシェアするようなことや改革的な活動、現状に満足せず常に改善の意志を持って進む姿勢が人生を有意義なものにしていきます。特定の地域や地位、個人的な事情を度外視して、意志や思想が共通するということが大事になります。日常の仕事から離れて、同じ趣味で集まったり何かの研究をしたり、愛好家同士で集うようなこと。11ハウスにある太陽は人との横の繋がりの中で人生を発展させていくことを意味しており、非個人的な理念によって活動するので、公共という意味もあります。またそのような空間を公に提供する立場になるという解釈にもなってきます。仕事面では常に刷新が行われ、改革的な意見を打ち出せるような環境に身を置くのが好ましく、自分の新しいアイデアが反映されやすい職業ならば会社員でも組織人でも成り立ちますが、一定の場所に閉じ込められることや既存のルール・風習などに縛り付けられると動きにくくなるので、自由が利く環境に向いているでしょう。フリーランス、契約社員、臨時講師、ネットでの事業、改革運動、自営業、公共事業、サークル活動、など。

12ハウスの太陽…自己を捧げ公に貢献する人生
魚座の性質を地上で再現する12ハウスは、基本的には目で見えない事柄や水面下での活動を意味するのですが、最後のハウスということもあってその解釈は無限にあります。社会生活の中では表面的には見えてこないような課題に取り組む事や、集合無意識、心の世界やスピリチュアルな舞台をメインにするような意味にもなります。自分は直接表に出ずに見えない場所で活動するような生き方、メッセージで働きかけるような事も表します。また影から人を支えるという意味で心のケアしたり癒しを与えるような活動も。12ハウスは物理的なリアル感はなくなるので、メッセージだけを拡散する神格化された存在とか、有名で知っているけれど実際にはあったことのないような存在になること。皆の父、皆の母のようなイメージも。精神的な部分で同調し広がっていくような意味合いがあり、また隠れた場所というのは隔離された神聖なものも意味するので、個人を捧げて他者や社会全体に貢献すると考える事も出来ます。ボランティア活動全般、天皇や大臣などの公職、神主や宗教家、リハビリ関係やスピリチュアル、刑務所、施設、自然保護活動、メディアや匿名芸名での活動など、色々です。また人が扱わないもの、見向きもしないもの、捨て去った物の中に価値を見出す作業が行われる場所でもあるので、リサイクル事業や修理産業などにも関係します。太陽の持つサインにおいて宇宙全体を支えていくような感じで考えると良いでしょう。困った人を見捨てずに寄り添って再生を促すようなこと、忘れ去られようとしているものに光を当てるような生き方が人生を充実させ、また自身の霊的な成長に繋がります。

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ということで2回に渡って太陽とハウスの関係を考えてみました。当然、サインの性質やアスペクトなども考慮しなくてはなりませんが、太陽が入るハウスについてみていくことで、活動のメインとなるのがどんな場所なのか?ということが分かります。



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by syuko-astrology | 2017-03-03 13:04 | ├天体とハウス | Comments(0)

太陽が入るハウス(1H~6Hまで)


太陽は後天的に意識して開発していく天体です。積極的に未来を切り開いていく時、自分らしく活き活きと輝いている時、人は太陽のエネルギーを十二分に発揮しています。なのでもっと自分らしく生きたいとか、人生で充実感を得ていきたいと考える時にはホロスコープの中の太陽に注目してみると良いでしょう。

太陽が表しているのは、
①どんなエネルギー源(サイン)を使い、
②どんな場所(ハウス)を舞台にして、
③どういったアクションで社会を関わっていくか(アスペクト)
というその人の生き方、総合的な人生傾向です。

今日はこの中の②、太陽が輝く場所について取り上げてみようと思います。

なお、①の太陽のサインは人生を発展させていく時に使われるエネルギーの性質を表しています。牡羊座なら新しく始めていく、自己主張していくエネルギー、牡牛座なら価値あるものを所有していく継続力のあるエネルギー、双子座なら色々な情報を多様化させていくマルチなエネルギーを持って人生を進めていくということなのですが、今日はどこで?を意味するハウスに焦点を当てて書いてみますので、サインの性質については下記の記事を参考にしてみて下さい。
火のサイン(牡羊座/獅子座/射手座)
風のサイン(双子座/天秤座/水瓶座)
水のサイン(蟹座/蠍座/魚座)
地のサイン(牡牛座/乙女座/山羊座)

私も今まで色んな本を読んで学ばせて頂きましたが、サインの意味とハウスの意味って割とごっちゃになっている物も多いような気がします。ハウスの場所に「~な性質」って書いてあったりする本も多いんですよね。ハウスは性質じゃないので、例えば牡羊座の太陽ということと、1ハウスに太陽があるということは本来違う意味を持っているはず、だと思うのです。なのであくまでも性質はサイン、場所はハウスとして読んで行った方が解釈の幅が広がるのではないかと考えています。まあ、文章にするとごっちゃみたいにはなるのですが。

…と言うことでなるべく基本に戻りながら、今現在での私の思う太陽が入るハウスの意味を纏めてみることにしましたので、宜しければご自分のホロスコープと照らし合わせて考えてみて下さいね。



1ハウスの太陽
…自主的に飛び出す、唯我独尊の人生。
1ハウスは自分自身を表す部屋です。また自主的に新しく物事を始めていく牡羊座を地上で体現する場所ですから、1ハウスに太陽が入ると、自分自身で切り拓いていく人生が向いている事となります。自分で決断して自分で始めて動いていくことが重要であり、誰かに指示されたり他人に従うことには向いていません。何かを創始しそこで主導権を握っていくような事をやっていくのに向いています。勤め人であれば自分で采配を取れる環境に身を置くことが大事になります。思った事をすぐ実行できる場所が1ハウスです。こういった意味から独立創業や自営、最先端の分野で第一人者となること、個人で勝負できるような仕事をしていくなどの意味が出てきます。携わる業種や内容はサインによりますが、共通して言えることは、自分自身の手によって人生を進めていくことです。

2ハウスの太陽…マイペースに楽しむ、実り多き人生。
2ハウスは物質を所有しその価値を維持していく場所。2ハウスに太陽がある場合は持って生まれた自分自身の才能や資産を活かして人生を歩んでいきます。また物質面、心理面ともに豊かで満たされた生活を目指し、良い物を鑑賞すること、美味しい物を味わうこと五感に働きかける分野に向いています。人の意見や状況に惑わされずコツコツと自分のペースで展開していけるような世界に身を置く事で充実感を得ることが出来ます。身体感覚(音楽、絵画、匂い、芸術など)に訴える分野、技能職、ビジネス全般、売り買い、資産を運用するような分野などにも縁。社会情勢や流行に捉われることなく自分自身の世界観を維持しながら生きる事がテーマとなります。他人に振り回されない分、人生の展開はのんびりになる傾向がありますが、何事も焦らずに時間をかけて確実に展開させていくことで、自身の中の才能を揺るぎなく価値あるものにしていくことが出来ます。

3ハウスの太陽…知的に変化する、機敏な人生。
双子座のエネルギーを具現化する3ハウスに太陽が入ると、人生は知的な世界で展開されることとなります。情報を広めるような活動や習ったり教えたりの教育的な事柄も3ハウスで行われること。多種多様な情報を扱うこと、また自分が知り得た情報や面白いニュースを分かりやすく面白く外に伝えていったりすることも3Hの管轄です。情報を扱うこと全般に生き甲斐を感じ、人生では常に何かを学び、知る事によって自己を拡大成長させていこうとします。状況がその都度変わったり、扱う題材がいつも細かく変わるような世界に身を置く事でその能力を発揮できます。マルチな部屋なので適性は多岐に渡りますが、多くは情報がいつも飛び交うような分野、通信、分析、旅行、マスコミ、文学、教育、著述関係などに縁があるようです。考えること、知識を満たす事、そして伝える事、学び続ける行為が人生を有意義なものにしていきます。

4ハウスの太陽…心の繋がりを重視する、温かい生き方。
蟹座の性質を地上で行う4ハウスに太陽が入ると、自分を取り巻く集団や人間関係を育てていくことが人生のテーマとなります。大事な人達や自分の所属する集団を安全に守ること、またはそれらに守られ愛情を感じる中で次第に自己の役割を見出し家長的な存在に成長していきます。家族や故郷に縁が深くなるので、家族経営などにも関心が向くでしょう。家で仕事をするという意味合いもあります。ともかく自分が気を許せる慣れたフィールドにおいて人生を展開させていくとうまくいく配置です。住まいや暮らしに関わる分野、カフェ、飲食、養育的な事業、心理のケアなど…、人が安心して集まり、憩えるような場所に関係することが多いようです。皆がリラックスしてアットホームに過ごせるような環境を作り、その中で和気あいあいと活動し、いずれ自分が長となるような事を目指すと未来が拓いていきます。

5ハウスの太陽…感動が蘇る、ドラマティックな人生。
自分の熱中できるもの、大好きなことをそのまま広げていくのが5ハウスです。多くはクリエイティブな活動や冒険的な活動に関わることが多くなります。自分の感動を熱い情熱で広げて行く、人生上で起こる全ての出来事をネタにしてエネルギーに変えていくような、そんな生き方が向いています。見たもの感じたものをドラマにしていくことの出来る創造的な部屋です。娯楽、エンタメ、芸能、クリエイター、起業、人気稼業、投機、演出関係などに縁があります。5ハウスは物事を盛り上げて上手に演出していくことが出来る場所です。また人の冒険心や遊び心に火を付けて楽しませ、他者の生命力を強めるような意味もあります、祭典や儀式、イベント、パフォーマンス、コーチングや自己啓発的な事業なども5ハウスの管轄かと思われます。

6ハウスの太陽…鍛えられる自己、役割を意識した人生。
乙女座が地上に降りた6ハウスは外からの要求に応えるために技能を身につけ訓練し、自己を整えていく場所です。同様に職場の環境や実務的な事、雇用関係なども意味します。この6ハウスに太陽が入ると社会や周囲から要求された仕事をきっちりとこなす事で達成感を得ることが出来ます。人の役に立つ事、与えられた職務を全うすること、何事にも慎重な態度で丁寧に関わっていく事が大事になります。6ハウスは健康管理の意味もあるので、医療や保健などの、衛生面、健康面に関わる世界にも縁があります。太陽は6ハウスに入ると自分のわがままや個人的な主張を控えるようになり、模範的な働き者を目指す傾向が多くなります。キチンとした雇用関係の中で着実に実務能力を発揮し、活躍することが出来ます。健康医療、トリマー、防衛、公務、実務作業全般に適性があります。


積極的に自分で行動していく牡羊座の太陽が1ハウスにあれば、まんま、自主的な人生、なのですが、ホロスコープで面白いのはこのサインとハウスがズレていることですね。(中には同じ場合もありますが、多くの人はズレています)

自分の思ったことを勝手にどんどん始めていく自主的な牡羊座が、もしも集団とのつながりを大事にする4ハウスにいたら…?。同じく自己主張が強くて活動的な牡羊座が、社会の依頼によく応える勤勉な6ハウスにいたら?と考えて行くと、バリエーションが広がります。

そうやってサインとハウスを組み合せてホロスコープを眺めてみて下さいね。

12ハウス全部書くのは長文になってしまいそうなので、
後半は次回にします。今日はこの辺で~★



有難うございました。

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【星の基礎知識☆記事一覧】
・第一回…ホロスコープ作成法
・第二回…2区分(サインの性別)
・第三回…3区分(活動形態別)
・第四回…4区分(元素による価値観)
・第五回…領域(育成されるテーマ)
・第六回…火のサイン(牡羊座/獅子座/射手座)
・第七回…風のサイン(双子座/天秤座/水瓶座)
・第八回…水のサイン(蟹座/蠍座/魚座)
・第九回…地のサイン(牡牛座/乙女座/山羊座)
・第十回…10天体について(自己十大意識)
・第十一回…12ハウス(活動分野)
・第十二回…支配星について
・第十三回…メジャーアスペクト
・第十四回…マイナーアスペクト

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by syuko-astrology | 2017-02-22 21:39 | ├天体とハウス | Comments(0)


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